ラナばせ向上委員会
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カテゴリ:かあちゃん( 11 )
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2008年 08月 03日 |
考えられない…信じられないことをしてしまった。

なんで? どうして?




母とお昼ご飯を食べに出かけた。
履物を脱いで小上がりへ。

最近、明らかに肉不足のアタシはヒレカツ定食、母はうな重。
おしゃべりしながらゆっくりといただいて、さあ、帰りましょう。

そこで信じられないモノを目にしてしまった(*_*)









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汗、汗、汗。

母と本気で大笑い。こんな本気笑いは何ヶ月ぶりだろう( ̄▽ ̄;)

店員さん、満席のお客さん。
みんなどう思ったかな(-.-;)

その後のアタシは嘘のビッコ。
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2008年 07月 16日 |

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転びました。
ラナばせをチッコに連れて行こうとした時、リビングで携帯の着信音が。

連絡待ちの電話があったもんだから急いで引き返したアタシ。

ラナばせの飛び出し防止のフェンスに引っ掛かり、フェンスもろとも前傾で倒れました。

ラナも巻き込んで…。ごめん。


痛~い!と泣きそうになりながら携帯を手に取ってみると…。

アレ!?

着信の形跡なし(-.-;)
テレビだったんでしょうか?
空耳でしょうか?


それにしても、年々自分が思うほど足があがらなくなってるのね。
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2008年 06月 29日 |

ここのところmixiの日記はこまめに更新しておりました。
携帯から簡単に書けるもんで…。
友人の友人までの公開になってます。

こっちもそろりと本気で更新しないとね。
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2008年 05月 15日 |

今、家に帰ってきました。
長い時間、おもらしもせずに待っていられたラナばせはホントにいい子だよ。

あー、疲れたよー。
明日は告別式……のお手伝い。
体も気持ちも少し不安。
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2008年 05月 15日 |

なかなか予定通りに行かないもんですね。

昨日あんなにリキ入れて「UPします!」なんて書いておりましたが、極近い親戚に不幸がありまして…。

みなさんに嘘つきました。ごめんなさいです。

そして、家でずっとお留守のラナばせにもごめんなさい。
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2008年 05月 10日 |
あっ! という間に5月。
GWも終わってるし。

4月は色んな事がありすぎて…。
と、言ってもそれほど忙しかったというわけではないのですけどね。
気忙しいっていうのかしら。

ブログUPの余裕がなかったというのが正直なところ。

そんでもって今日は父の三回忌。
これが終われば落ち着くでしょう。
これまでのこと、バン・バン・バンとUPしていくよー。

ラナばせは元気です!

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2008年 03月 31日 |

みなさんからのあったかいコメント、心に染みました。
うれしくて、うれしくて、涙が溢れてきました。

ひとりじゃない!

ありがとう。ホントにありがとう。

お返事が遅れてごめんなさい。
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2008年 03月 28日 |

昨日は送別会に出席する予定だった。
去年の年末に親友だと思っていた人から「距離をおこう」と言われ、
それ以来、軽いウツに陥り、今、カウンセリングに通いだした。

知り合いに会うことが嫌で、ほとんど家に閉じこもって、ラナばせとべったり。
それが一番気持ちが落ち着くから。

あのどん底の状態から数ヶ月経って、少しは良くなったからリハビリ的に仕事も行ってみることにした。
送別会も出席してみる気になった。不安半分、楽しみ半分。

何ヶ月も飲み会どころか、外食もまったく行っていない。
誘う友達がいない。誘う勇気もなかったから。


仕事から帰って急いでラナばせを遊ばせて、お化粧してちょっとだけおしゃれもして。

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「また行くの?」
そうだよね、1日中留守番してたんだもんね。
ラナばせの悲しそうな顔をみて「行くのやめようかな、めんどくさい」って、気持ちが折れそうになったけど約束なんだよ。ごめんね。
「早く帰るからね」と声をかけて家を出た。


アタシが遊びに出なかった数ヶ月のうちに街はかわっていたんだね。
お店が場所を移転していたらしく、それを知らなかったアタシはあちこち探し回った。
ナビで検索して行ってみたけど、そこにはなくて…。ナビのアホ!

幹事さんに電話を入れたけど留守電。何度かけても留守電。
そんなことをしているうちに不安な気持ちでいっぱいになって、鬱の気持ちがむくむくと湧き上がってきて、涙がポロポロ。
「帰ろう」

幹事さんの留守電に「帰ります、みなさんにあやまっててください」と伝言を入れた。

帰る途中に電話がきて「おいで」と言われたけど、真っ赤な目じゃ人前に出られないし、電話の向こうから聞こえる盛り上がっている声にひるんでしまった。
「すいません、今日は帰らせてください…」


アタシってどうしてこう間が悪いんだろう。
ちょっとずつ、ちょっとずつ、歯車がずれていく。
どうしようもなく切ない気持ちで家に着くと、ばせ男がジタバタ迎えてくれた。
ラナがほんわかした顔で寝ていた。

また涙が出てきた。

ラナばせがアタシと一緒にいたくて飲み会に行かせないようにしたのかな。
ごめんね。
アタシもずっとお前たちと一緒にいたい。


※みなさん、暗い話題でごめんなさい。復活するために、あえて書かせてもらいました。
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2008年 03月 26日 |

仕事2日目。
昨日も今日も狂犬病の集団注射時に配布するチラシを三つ折りにする単純作業。
そういう仕事は嫌いじゃないの。
むしろ好きかも。
でも1日中はさすがに疲れる。
微熱まで出る始末。

ラナばせはずっとお留守でつまんなそう。
オネショの心配があるラナのために、昼休みは片道20分を無理してでも家に帰るつもりでいたのに、なんと昼休みは45分なんだとさ。
それじゃ帰れないよ。

この2日間は我慢できてるけど、やっぱりかわいそう。
あー、ラナばせと家にいたいな。
わがままかもしれないけど、それが本音。


コメントのお返事遅れてます。
ごめんなさい。
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2008年 03月 05日 |

古武術の発想から生み出された身体介助法。
初めてこれを知ったのは「笑っていいとも 増刊号」。

たとえば、横たわっている人を片手で起こす。
普通に起こそうとするとかなりの力が必要で、身体を痛める可能性も。
それが古武術を使った技(?)でいとも簡単に上体起こしが出来るのだ。

「へぇ~~~!」「すご~~~い!」「おもしろ~~い!」

どうやるかというと、
普通手のひらを上にして肩に手を入れるところを手の甲を上にして入れるだけ。
それだけで、劇的に感覚が変わるというのだ。

「やってみたい!」と思ったけれど、人と言われる生き物はアタシしかいない。
ラナでいいや。

ラナを仰向けに寝かせることはできないので、とりあえず立っている前脚を持ち上げてみた。
まずは普通に → ずしっと、それなりに重い
次は甲を反して → お~~~~! すぅ~っとあがった!……気がする。

ラナが寝ている時に洋服を着せてみた。
上になっている半身を着せて、もう半身は片手で身体を浮かせながら着せる。
これも甲を反して持ち上げるとそれほどの力も入れずにできた!…・・・気がする。


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今後、ラナも寝たきりになることも考えられる。
今でも「起きたくな~~~い」と駄々をこねることもあるし。
これは犬の介護にも使えるんじゃね??


ちょっと勉強してみたくて買っちゃったよ。


古武術介護入門[DVD付]― 古の身体技法をヒントに新しい身体介助法を提案する
著者:岡田慎一郎



これから研究してみよっと。
それにはラナの協力がかなり必要と思われるわけで。

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それもこれもみんなラナのためなんだからね。
ちょっとくらいの身体的、精神的苦痛は大目にみてもらわないと。
母ちゃん頑張るからね(*^^)v



*ラナからのお願い*
古武術に興味があって、これからやってみようと思っている方。
もうすでに取り入れている方。
あたしがボロボロになる前に、どうか、どうか、母ちゃんに正しい介助法をご指導願います。
切実です U;エ;U

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