ラナばせ向上委員会
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ゴンちゃん
2007年 12月 07日 |


みなさん、こんなアタシに心からの暖かい応援メッセージありがとうございました。
ほんとうに、ほんとうに嬉しくて、また頑張ろうって思えました。
ありがたい仲間達、ほんとうにありがとう。

みなさんの気持ちをもう少しください。

今朝、同じ町内の柴犬ゴンちゃんのお母さんが我が家の前を車でウロチョロしてました。

「うちのゴン見かけなかったよねぇ?」
「え!? ゴンちゃん、いなくなったんですか?」
「首輪が抜けちゃって…」

出掛ける約束があったアタシは、ゆっくり話もしないで別れてしまいました。
夜、ゴンちゃんのお家に電話してみると、まだ帰ってないということで…。

「保健所とか連絡しました?」
「警察には連絡したんだけど」
「保健所とか市役所、動物病院、ペットショップには連絡しておいた方がいいですよ。」

そう言いながら、今日が金曜日ということに気がつき、朝のうちにそういうお話だけでもしてあげていれば…とひどく後悔。
とりあえず、アタシが連絡できる範囲でペットショップと保健所の職員に電話で問い合わせが入ってないか聞いてみました。


すると…\(^o^)/ 保健所の職員から「年寄りで白内障の柴犬を保護したらしいです」という情報をゲットできました。
ただし、その柴は現在隣町の動物管理センターに収容されていて、100%ゴンちゃんだという確信はありません。
そちらの職員に電話で確認をとろうとしてくれたんですが、連絡がつかず、月曜まで待って欲しいということでした。

どうか、ゴンちゃんでありますように。
ただ、ゴンちゃんだとしても知らない場所で暗くて寒い夜は辛く淋しいだろうなぁ。
ゴンちゃんは12歳のおじいさん。
体を壊さないか心配です。

一日も早くお家に帰れるように祈ります。祈ってください。
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